会社沿革

昭和50年3月 神田神保町事務所開設
昭和51年5月 有限会社水口電装商事(資本金400万円)設立
昭和52年5月 平工場開設 米国へ輸出開始
昭和53年4月 欧州輸出開始
昭和53年5月 米国・中東への輸出本格化
昭和55年4月 米国BOSCHと取引開始
昭和56年4月 英国ルーカス・全ヨーロッパルーカス輸出開始
昭和56年12月 宮崎工場(川崎市宮前区)開設
昭和57年3月 水口電装那須工場開始
昭和59年10月 平本社工場(川崎市宮前区)開設
昭和62年4月 日本国内販売開始
昭和62年10月 資本金6,400万円に増資
平成元年4月 国内販売・電装整備店へ販売拡大
平成元年10月 BOSCH JAPAN代理店となる
平成8年3月 日本外車部品株式会社(資本金1,000万円)設立
平成13年6月 日本外車部品(株)で 「MDR MEMBER'S CLUB」 発足
平成17年4月 日本外車部品(株) 資本金6,000万円に増資
平成22年6月 大橋 類 社長就任
平成26年9月 日本外車部品(株) 水口電装(株)本社同敷地へ移転
平成27年12月 水口電装(株)と日本外車部品(株) 合併
  MDR株式会社に商号変更